着ない洋服は今すぐ査定!
セールで買った服も売れます!
ブランデュース
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セール購入した洋服も売れる

セールで衝動買いした洋服って、着ない事が多くないですか?

セール中って、魔法がかかった状態だと思います。
「流行ってるから」
「可愛い色だし」
「持ってないから」
「安いっ!!」
思わず買ったは良いけど、タンスの肥やし・・・
冷静になってみると「一体、あのテンションは何だったの?」と思ってしまうセール服って、けっこうあります。

着ない洋服は持っておくだけ損!
売ってスッキリさせましょう!

「セール品だったから売れないかも」と心配になるかもしれませんが、価値を決めるのはあなたではなく、査定員です。
洋服の保存状態やブランド価値等を加味しながら、買取額が決まります。

基本的に洋服は購入から年数が経てば経つほど価値が低くなって行くので、「いらない」と気が付いたらすぐに売ることが高く買い取られるためのコツですよ。

セール品はいつ査定に出す?

売り時はいつ?

セールと言えど、「かわいい」「着たい」と思うから買うわけですよね。
これが「やっぱりいらない」とわかるのは、季節の終わり頃。
冬のセールで買った洋服なら4月には着なくなるし、夏のセールで買ったものなら10月には不要なことがわかります。

このタイミングで売ると、「季節外れの洋服になるから、安く買いたたかれるのでは?」と心配になりますね。
実は、店舗を構えているリサイクルショップだと、買取した商品をそのまま店頭に並べることがあるため、季節外れの洋服は安く査定される場合があります。
しかし、宅配買取なら、倉庫を一括化しており、季節外れの商品でも保管が可能になっています。そのため、「季節が違う」と言う理由で査定額が下がることがありません。

買ったまま着ていないセール品は、シーズンを終えて衣替えする時に、「本当に必要か」見極めて、いらない洋服はそのまま保管しないで査定に出すようにしましょう。

タグ付きだと高く売れやすい

タグは未着用の証拠

洋服は着たり選択すると、シワやヨレ、ピリング等の着用ダメージがついてしまいます。
これらのダメージは、洋服買取の査定額にマイナスに影響します。

逆に、着ていない新品は高い査定額が付きやすいです。

古着は買い取られた後に、オークション等で販売されます。
そのことを考えると「新しい方が売れやすい」ことがわかりますよね。
買う人の立場で考えると毛玉のついた洋服より、新品タグ付きの洋服の方が購入意欲がわきますよね。

高く買い取ってもらうには、「定価で買ったかセールで買ったか」よりも、「大事に扱われた状態の良い服か、着用ダメージのある服か」の方が重要になって来ます。

セール品のシールは取るべき?

割引シール

セール品は、割引率を示すシールや、値段を変えたシールがタグに貼られていることがありますね。
そのままで良いか、剥がすべきか、迷うと思います。

もし、跡が残らないように剥がせるのなら、剥がしてしまいましょう。
でも、シールの跡や爪で引っ掻いたような傷が残ってしまいそうなら、剥がさない方が良いです。
ごまかしたような見た目になってしまいますから。

タグからわかるのは「着用前の服であること」と「定価の値段」、「いつ頃発売された洋服か」です。(タグには商品管理コードがついていて、ブランドに詳しい人なら商品管理コードから発売された年がわかります)

タグ自体は商品ではないため、あまり気にする必要はありません。

予備ボタン等も売った方がいい?

予備ボタン

商品タグに予備ボタン等の袋がついていたら、そのまま査定に出してしまいましょう。
でも、予備ボタンがなくなってしまっても、査定額が下がることはありません。

洋服を買った時についてくる予備ボタンや糸、かけはぎ用の生地等も、たくさん増えると場所をとって邪魔です。
必要がなければ、洋服を売るときに一緒に出してしまうことをおすすめします。